略年表米田建三の歩み — 信州から国政へ少年時代1947長野県大町市に生まれる(0歳)1話1953大町市立小学校入学。信州の山河に囲まれた少年時代を過ごす(6歳)1話1963松本深志高校入学。勉強より歴史・文学の読書に没頭(16歳)2話1966大学受験に失敗。浪人生活で故郷の自然を再認識(19歳)2話青年期・横浜時代1967関東学院大学法学部入学。横浜へ旅立つ(20歳)3話1967横浜の裏町で社会の現実を学ぶ。様々なアルバイトを経験4話1971大学卒業。出版社に就職しジャーナリストとして活動開始(24歳)5話1970s前半政治への関心が芽生える。祖父の影響で保守政治に目覚める6話1970s中頃妻と運命的な出会い。結婚7話1970s後半徳間書店入社。編集者・ジャーナリストとして活躍8話政治への道1980年代前半松本市での選挙に挑戦。初の政治活動9話1980年代前半松本での選挙に敗北。挫折を経験10話1980年代中頃松本を去る決意。新たな道を模索11話1980年代中頃信州から横浜へ拠点を移す12話1980年代中頃政治活動を支えてくれた忘れ得ぬ人々との出会い13話1980年代後半新宿歌舞伎町で居候生活。放浪の日々14話1987横浜市議会議員選挙への出馬を決意(40歳)15話地方政治1987地盤・看板・カバンなし、徒手空拳で横浜市議選に挑む16話1987横浜市議会議員に初当選16話1987〜消防団との出会い。地域活動に尽力17話1991横浜市議会議員に再選(2期目)16話国政へ1990年代妻と共に政治活動を支え合う日々18話1990年代政治資金という壁に直面。資金集めに奔走19話1996衆議院議員選挙に初挑戦(49歳)20話1996衆議院議員に初当選(神奈川6区)20話2000衆議院議員に再選(2期目)21話2001内閣府副大臣に就任(第1次小泉内閣)(54歳)21話現在2000年代〜国際経済交流協会の活動に注力。総裁に就任2021令和3年秋の叙勲にて旭日重光章を受章(74歳)現在国際経済交流協会総裁として日本と世界の架け橋となる活動を継続目次に戻る